営業時間・定休日
営業時間

09:00~18:00

 
定休日

水曜日

 
電話番号

019-651-7878

 
FAX

019-651-7906

 
住所

〒020-0022

盛岡市大通3-9-10

スタッフブログ

   
2018/02/03  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
イタリアの旅…Part4番外編
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

こんにちは。営業 谷藤でございます。

イタリアの旅…Part4番外編ということですが、前回トリノ自動車博物館を

アップさせていただき、次はいよいよミラノにありますアルファ ロメオ歴史博物館…

と行きたいところですが、今回はちょっと気分を変えてイタリアの車スナップをご紹介いたします。

先ずは、こんな感じのチンクから!

こちらは、宿泊したホテルですが、『ザ ウェスティン エクセルシオール』です。

ここはとても、伝統と格式の高い立派なホテルでした。

サッカーのACミランの選手もよく利用するそうです。

チェックアウトの朝、外に出るとランボルギーニが3台停まっていました。

ACミランの選手じゃないか? と、ちょっとザワつきました。

だれかが『ナカタ! ナカタ!』と言っていました。(笑)

いや~チンクは、どの角度から見ても街並みに見事はまっていますね。
おやっ!?木陰にかくれていますね。

これぞ噂のイタリア縦列駐車!!

お見事!…がしかしどうやって出るの!?

なんか こんな感じも絵になりますね。
おおおおお~イタリア最高~!

おっ!路上で絵を書いています。

なんかこういうのテレビでは見たことあります!

私はどうしても甘いものが食べたくドキドキしながら一人でジェラートを

買っています。6ユーロ 850円くらいです。 結構高い。 ですが味は最高です。

おっ!

次は…この人『動かない』っていうパフォーマンス中です。

 

はいっ!

今回はこのような感じです。

決して手は…抜いていません…(笑)

 
   
2018/01/30  キャンペーン  営業 谷藤 崇博
キャンペーン開催!!
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

皆様、いつもスタッフブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

みなさん! 2月といえば何ですか?

 

そうです!

バレンタインです。

『もう僕には関係ない』 『私には関係ない』と思われる方多いのでは?

そんな方のためにフィアット・アバルトでは

【LOVE TOGETHER バレンタイン テストドライブ】キャンペーンを開催いたします。 期間は2018.2.3SAT -14WEDです。

ご試乗いただいた方に先着でフィアットご試乗していただいた方に塩チョコレートをプレゼント。アバルトご試乗で唐辛子の辛みがきいたチョコレートをプレゼントいたします。

FIATで『スウィートなドライブ』+ABARTHで『スパイシーな走り』をご体感ください!

当ショールームで心ときめく運命的な出会いをしませんか?
 
   
2018/01/27  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
イタリアの旅…Part3
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

FIAT盛岡営業 谷藤です。 今回はイタリアの旅3日目、朝一で向かった先は…

『トリノ自動車博物館』です。

Part1.Part2と説明文が長いと内部告発がありましたので今回は、写真を結構多めに載せたいと思います。

先ずは、博物館外観です。 非常に広々としていますね。

イタリアの学生の人達もたくさんいました。

入り口まで行くと、地元の高校生ぐらいの集団がいました。

社会科見学かなにかで来ているんだなと思っていると、おもむろにアイコスや紙巻タバコを吸っているではないか! まだ顔もあどけなく幼い感じだな と思っていてのでビックリしました。 

後に、イタリアではお酒・タバコは18歳からOKだそうです。

ちなみに日本で結婚できる年齢は●男18歳●女16歳ですがイタリアでは?

●男性16歳●女性14歳だそうです。 若いですね~

 

はいっ! 話が横道にそれてしまいましたね。

博物館の入り口を抜けるとこのような広いスペースが現れます。

ちょうど画像奥の所が入り口です。

年代物の車がズラリ…

おっ! 1936年…FIAT/500
おっ!おっ! 1956年 FIAT/600MULTIPLA
おっ!おっ!おっ! 1968年FIAT/500F

ちょっとブランド違いますがかわいいので

CITRORN 2CV ヒッピー仕様!

このような、廃車になった車の展示…

何か…幻想的ですね。

FIAT1900B GRAN LUCE…

FIAT/DOWNTOWN

しかしFIATは個性的な車を造りますね~

こんなのもあります!

FIAT/ECOBASIC

電気自動車ですかね…

すみません…説明書いているのですが英語読めません…

おっ!これぞ博物館!

前が潰れていますが、この車両は壁にぶつけてボディーの強度やエアバックの開きなどをチェックした後の車両ですね。

FIAT/500がイタリアの象徴と言わんばかりに

バックライトで光っているイタリアの地図上にFIAT/500乗ってます。

FIAT/Panda

何仕様でしょうか?

チンク~!

発想がスゴイ!

こちらもチンク!

拡大するとFIAT500のミニカーがボディー全体に貼りついています!

ナイスアイディア!

歴代のレーシングカーが展示

年代別に前の方に進んでいくと!?

F1カーまでズラリ…

 

……と、ここでも画像はごく一部であと50枚くらいは撮りました。

つづきはPart33あたりで…

 
   
2018/01/18  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
イタリアの旅…Part2
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

いよいよ2日目メイン『ピニンファリーナ』…とは

わからない方はウィキペディアで…

…ではなくて…1930年バッティスタ・ピニン・ファリーナはイタリア最大のカロッツェリア(乗用車のボディをデザイン・製造する業者)であるピニンファリーナの創業者。

現在はバッティスタの孫であるパオロ・ピニン・ファリーナがCEOを務める。

『ピニン』は愛称でバッティスタは子供の頃は、同学年の子供に比べると小さな子供だったとか…

ピニンはピエモンテ語で小さい子供をさすことから、このように呼ばれるようになった。

ピニンファリーナは、フェラーリに代表される自動車のデザインや、電車・トラック・バス・時計…etcと様々なデザイン分野において幅広く手掛けている。

主な提携企業は、フェラーリ・マセラティ・プジョー・アルファ ロメオ・フィアット・フォード・ボルボ・ニッサン・ホンダ・ミツビシ…とこちらも様々です。」

日本車で有名なのはブルーバード2代目・セドリック2代目・ホンダシティ・カブリオレなどである。

プジョーですと306カブリオレ・フィアットでは124スパイダー等々…

…とこんな感じです。

いざ!入り口へ… ピニンファリーナオリジナルのグッズたちです。

ガイドさんの話だとここでしか売ってないオリジナルだそうですが、三日目に行くトリノ自動車博物館で、ここよりも安く売っていたのだ…(笑)

 

次に入り口にあった1台はコレ!

これはピニンファリーナとフェラーリとの協力関係60周年を記念したモデル…

『ピニンファリーナ フェラーリ セルジオ』です。

名誉会長の故ピニンファリーナ・セルジオ氏の名前を冠した記念モデルだそうで『458スパイダー』を元に作られたこの車、なんと世界で6台のみ限定生産。

価格は一億円越え! 中古市場で出回っているらしいのですが中古価格で5億7千万円!

続きましてピニンファリーナで主にフェラーリをデザインするという方(偉い人)が登場しデザインの実演をしてくれました。 

このデザインした1枚のスケッチを何故かツアーガイドの左女性の方が持って帰ることに! 

この時の皆の心は一つだったと思います…

…『何故彼女に!?』(笑)

後に彼女の旦那さんもピニンファリーナで働いているそうな…

…っにしても!!

とりあえず、一期一会を大切に…と思い、パシャ!

お名前は忘れましたが…

 

この方、フェラーリさん(仮)の乗っている車って何か皆さん気にならないですか?

『自分がデザインした車に乗れたら最高だろうなぁ~』とか思いながら、質問の答えをドキドキしながら待っていると…

…なんとマツダ車!

…デザインが素晴らしい!!との事です。

メイン会場には3台の車が展示されています。

なんかすごいですね~!

いろいろな名車がズラリ…
いろいろな名車がズラリ…

 2・30台の展示車両があったのですが全部載せきれずなので、今回はこの辺で…

そして次は3日目朝一で『トリノ自動車博物館』へ…

つづきはPart3で!

 
   
2018/01/14  おすすめ情報  営業 谷藤 崇博
イタリアの旅…Part1
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

営業の谷藤です。

今回は、昨年の11月の話になるのですが、写真の整理がようやく落ち着きましたのでご報告したいと思います。

2017年11月7日(火)出発し、帰着13日(月)約1週間のスケジュールでイタリアに行ってまいりました! 初の海外ということもあり緊張しましたが職場の皆様には申し訳なかったのですが楽しんでまいりました。

FIATファンの皆様にもイタリアの車事情、景色、街並みなど写真を通して、少しでも雰囲気を感じていただければと思います。

約500枚の写真を撮ってきまして全部ブログに載せるには、数年かかってしまいますので一部を紹介させて頂ければと思います。

先ずは羽田空港からミュンヘンで乗り継ぎをし、トリノまで約12時間の長旅でした。

 

トリノ到着一日目はなんと、『ホテルNHトリノ・リンゴット・コングレス』

旧フィアット自動車工場を利用した宿泊施設で、建築家レンゾ・ピアノによって新しくデザインされました。屋上にはジョギングトラックがあり、工場時代、作られたフィアットのできたての車を屋上まで運びそのままトラックでテストランしたとか。。。

ここにはショッピングモール、絵画館、コンサートホールなど様々な施設が隣接しており、周辺すべてがFIATという街並みでした。

この日は長旅の疲れもあり食事をしてグッスリ就寝…zzzz

そして2日目朝一で『FIAT本社』の入り口に到着しました。中には入れないみたいなので入り口で一枚…

日本でも年内発売予定の『ステルビオ』が展示されていました。

2日目FIAT本社を後にし、次は『ABARTHオフィス』へ到着しました。 

綺麗な女性のガイドさんでしたので、思わずアップ目で一枚…

こちらは、展示車両でラリー使用の124スパイダー

旧車・ラリーカー・現行車など展示されていました。

その他、撮影禁止だったのですが奥へ進むと124スパイダーレース仕様の世界各国からのオーダー車両が数台ありました。 1台につき2名のメカニックが付っきりで作業し様々なセッティングを行うようです。

続きまして、トリノにありますFCA 『Motor Village』に行きました。

ここは、主にFCAグループのフィアット・アルファ ロメオ・Jeep等々、車種勢揃いのイタリア ディーラーだそうです! とにかく敷地の広さに思わずびっくりです。

商談スペース… 

フロント…
Jeepショールーム…

見たことの無いFIAT…

見たことの無いFIAT…
見たことの無いFIAT…
ステルヴィオ…
ん~広いですね~

ここでは、まだまだ画像はありますが、このへんで…

 

そして本日のメインイベント!!

『ピニンファリーナ』へ

そちらの様子は、次回Part2でご報告いたします!

 
2018年04月(1件)
01 02 03 04 05 06 07
08 09 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
ページ上部に戻る